シンセキュア 製品情報 ご購入 会社概要 お問い合わせ

AutoDaily

USBKeeper

AntiPhishing

製品情報
必要なシステム
Q&A
ダウンロード
レポート

DesktopView


SecureVM

OFFICE SHIELD

SecureVM for AntiPhishing 更新履歴

自動更新は、Administrator権限のあるユーザーでログオンして実行してください。
Build 日付変更点
Build 6712006/12/10 ■追加機能
1. IPアドレスの割り当て(国別)情報を更新。
■ バグFIX
Windows2000: ws2_32.dll!getaddrinfo 関数のアドレス解決エラーの修正
Build 6702006/11/23 ■追加機能
1. IPアドレスの割り当て(国別)情報を更新。
2. IPv6対応 IE7等の名前解決が gethostbyname から getaddrinfo に変更されたためのチェックロジック追加
■ バグFIX
なし
Build 6552006/7/2 ■追加機能
1. IPアドレスの割り当て(国別)情報を更新。
2. IE7対応。
■ バグFIX
なし
Build 6522006/3/23 ■追加機能
1. IPアドレスの割り当て(国別)情報を更新。
2. ブラックリスト更新時のバルーン通知を表示しない設定を追加。
■ バグFIX
なし
Build 6402005/12/23 ■追加機能
1. 接続先の国名表示を追加。
接続するサーバーのIPアドレスから国名を検索します。
検索はプログラム内部でおこなうため、外部にアクセスIPなどの情報を送信することはありません。 ブラックリストや検出エンジンの更新以外で、弊社サーバーに接続することはありません。
2. ブラックリスト更新通知。
3. タスクトレイのアイコンからバージョン確認ができるように変更。
4. ブラックリスト更新間隔を1時間から20分に短縮しました。
5. 逆引きできないホストに対するwhois機能の強化。
6. 接続IPチェック中にタスクトレイアイコンの点滅させる機能を追加。
7. ドメイン名検索結果、IPアドレス等のフィールド長を自動保存する機能を追加。
■仕様変更
1. 右クリックメニュー名称を "ヘルプ" -> "フィッシング詐欺レポート" へ変更。
■バグFIX
1. Windows起動直後、タスクトレイへのアイコン追加に失敗するバグを修正
Build 6292005/6/1 ■ 機能追加
銀行やカード会社と似たドメインを取得しCATV/ADSL回線上の多数のマシン(遠隔操作可能なゾンビPC等)を利用するフィッシングが増えています。
この場合、1つのドメインが複数のIPに割り当てられており、短い間隔で接続先のIPアドレスが更新されてしまいます。
このようなフィッシングサイトを効率よく検知するため、フィッシング・ドメインのデータベースを追加し比較検証する機能を追加しました。
以前のバージョンは、基本的にサーバー接続時のIPアドレスをチェックする方式でしたが、これに加え、接続前に行われる名前解決(正引き)時のドメインからフィッシングサイトを検知できるようになりました。
なお、フィッシング・ドメインのデータベースは、ブラックリストに含まれており自動更新されます。
■ バグFIX
なし
Build 6252005/3/22 ■機能追加
なし
■仕様変更
JPNIC whoisサーバーを whois.jp へ変更しました。
■バグFIX
1. SecureVM 2004 との通信機能を修正しました。
2. SecureVM for AntiPhishing を最小化した状態でログオフまたはシャットダウ ンすると、次回ログオン時、AntiPhishingウインドウサイズが縮小する問題を 修正しました。
Build 6222005/3/2 ■ 機能追加
1. ブラックリストの更新間隔を4時間から1時間に短縮しました。
2. hostsファイルの確認機能を追加しました。
ウイルスや、スパイウエア、フィッシングにより不正に書き換えられる報告が増えています。
hostsファイルは下記フォルダにあります。
Windows2000
C:\WINNT\system32\drivers\etc\hosts
WindowsXP/Windows2003Server
C:\Windows\system32\drivers\etc\hosts
3. 「アップデート」-「ログ - 表示」の更新日フォーマットを変更しました。
通常、上位行に最新ログが表示されますが、並び替えが正しく動作しない場合、一度「ログ - 削除」をおこなってください。
■ バグFIX
なし